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2015-03-03 08:20:00

ハーブ・ステビア草のパワー
インカ帝国2000年前から薬草として飲用されていた秘草!
 現代に続く健康ハーブとして歴史が証明されている。
現代の不治の病に奇跡的な働きがジワッと効いてくる。
この神秘草ハーブをつかう健康法が最近に注目されてきた。
20年程まえから普及され始めて現在にいたる。
健康な体は食生活からである。食べたものは血となり肉となる現象は
人間の原理原則であり、全ての病気は血液の汚れからくる。
現代は医学や薬が進化してきて急性の病気には素晴らしい効果効能がある。だが慢性の生活習慣病には期待できない状態である。
どんどん体はおかしくなり不調をうったえる人々が増加している。
根本的に体を丈夫にするには毎日の食生活とくに家庭での食事が重要である。
お昼は外で美味しい外食が巷にたくさんあり誠にうれしい限りである。
美味しいものを毎日たべて人生を楽しんでもらいたいものである。
家に帰れば体に良いとされている江戸古来の伝統的な玄米菜食に励んでもらいたい。
玄米もたべれば結構美味しいものである。調理法をかえ柔らく煮たり固めに炊いたりして工夫をすればいくらでも調理法が考えられる。
玄米が苦手なかた胚芽米 何分つきなど精米で工夫して生命の源の胚芽を頂くことが重要である。白米は残念なが栄養がほとんど無いに等しい。
粕という言葉はコメがシロイとかき かすという。誠に残念である。栄養の有る胚芽を捨ててしまう。
変わりに副食で栄養を補う現在の栄養法である。
でも白米は美味しい。外食では美味しい白米と料理を頂き人生を楽しんでもらいたい。家に帰れば質素でなくても意義のある玄米菜食の健康法を楽しんでもらいたい。これだけ身近に不健康な人々や年をとると物忘れが多くなる認知症にはなりたくないものである。毎日元気で人生を楽しんでもらいたいものである。まずは体を動かし元気になる。人間の機械も使わなければドンドン退化して消えていく運命にある進化論がある。
ほどほどに太陽にあたりからだも植物同様に光合成をしてもらいたい。